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2009年1月29日 (木)

プロフェッショナル(の卵)たち

 長女が、大学のそばで手術をうける決め手になったのは、トレーナーチームの存在です。

 各クラブごとに学生トレーナーがいて、選手のトレーニングプログラムやコンディショニングのサポートをしています。長女も陸上部に所属しながら、トレーナーとしての勉強のために「チーム」に参加しています。

 トレーナーチームのもうひとつの大きな役割は、競技復帰に向けてのリハビリとリコンディショニングのサポートです。長女が受傷したとき、「よしっ、僕らに任せろ」って感じになったのは想像に難くありません。(^^;;

 実際、長女が病院で受診する際、「担当トレーナー」が同行してくれるのだそうです。先日、あんが病院で手術の説明を受けたときも一緒でした。(長女の担当トレーナーは体操部の娘で、めちゃ可愛い。あん談)

 関カレやインカレで、トレーナーチームは自分の大学の選手だけではなく、全体の参加者のコンディショニングのサポートをしています。そんな頼もしい仲間たちの力を借りて、競技復帰に向けて頑張るようです。

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コメント

お嬢さん大変みたいだけど、そんな頼もしいサポートがあるなら安心ですね。
同じ年頃のサポートというのがまたいいですね。きっとお嬢さんの気持ちをすごく良くわかってくれるだろうし。
手術の成功と早い回復と、そして今回の事があとになって良い経験だったと思えるようになることを祈っています。

投稿: こうめ | 2009年1月30日 (金) 04時46分

こうめさん、まいど。
コメントありがとうございます。

スタッフも設備もそろってるので、リハビリには最高の環境です。(^^;;

投稿: ふれっぷ | 2009年1月30日 (金) 13時09分

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